ふと足を運んだ渋谷のセクキャバが、想像以上のお店でした

ある日友達数人と渋谷で飲むタイミングがあったのです。学生時代からの古い友だちで、久しぶりに集まったので、大いに盛り上がりました。二軒目のお店を出てフラフラ歩いていると、ひとりが「このまま帰るのも寂しいし、かと言って居酒屋っていう気分じゃないんだよね」と言いました。周りには居酒屋の看板と、ファッションヘルスのギラギラとした看板が見えます。「風俗に行っちゃおうか?」という話しも出ましたが、それほどの元気はありません。そこで目に入ったのがセクキャバの看板です。私はピンときて「ここがちょうど良いんじゃない?」と言うと、誰もがOKしてくれました。そこでそのお店に入ったのです。私の隣に座った女の子はAという名前で、細身のボディでありながら、大きなバストを持っています。これほどハイレベルな女の子がいるとは思いませんでした。キャバクラとは違うので、お酒とトークを楽しみながら、ボディタッチも楽しみました。他の友だちも満足していましたね。

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